アートコンテンツ 粘土で自分の顔をつくろう

活動報告

22日(木)はアートコンテンツ「粘土で自分の顔をつくろう」を開催しました!

まずはいつも通り、イントロダクションからスタートです。その日の目標と作成にあたってのポイントをみんなで共有します。

以前取り組んだ体全体を粘土で表現した時とは異なり、今回は平面的に粘土で顔をつくるという内容のため、より顔の各パーツに集中して取り組むことができます。そのため今回は、目、鼻、口、頬、髪など1つ1つの顔のパーツをしっかりと観察し表現することを目標に取り組みました。

まずはどんな表情の顔をつくるか、各自鏡とにらめっこをしながら決めました。笑ったとき、怒ったとき、驚いたときで自分の顔の各パーツがどんな風に変化するのかをしっかり観察しました!

表現する表情が決まったところで、いよいよ作成に取り掛かります。輪郭をつくり、目、鼻、口としっかり観察しながら取り組みます。みんなとても集中して取り組んでいました!

瞼を二重にしたり、まつげをつけたり、人中をつけたり…各自しっかり自分の顔を観察して取り組みました。こうしてできた作品がこちらです!

みんな1人1人自分の顔の特徴をよく捉えた、素敵な作品が仕上がりました!

ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。